一方、ウド鈴木さんはお笑いタレントになる前に、あの目立った外観とは裏腹に、非常に現実的でサラリーマンになったそうです。 ウド鈴木さんは浅井企画に入るのに、サラリーマンの営業のつもりだったのか、直接、浅井企画に行き事務の方のいる前で「鈴木です!お笑いタレントになりたいんですっ!!」といったそうです。 しかし、事務の方に「お電話してからいらしてください」と門前払いだったとか。 どちらにしても、事務所への入り方が際立っていたので、みんなに人気の面白いコンビとなったのでしょう。